二重まぶた至上主義に反対!一重コンプレックスは強烈な個性だ




参照:二重は本当に「正義」なの? 一重コンプレックスが「個性」に変わるとき

「似顔絵描いてあげるね。」と言われて、ササッと2本の横線描いて目を表現されたとき、その悪意のなさが逆にショックで、このまま能面になりたいと思った記憶を思い出しました。

ぼくも細い目は気にしていましたが、世の中は広くて、ケニア在住の女子大生から突然「あなたの細い目が、たまらなくセクシーです!LOVE!」というメッセージが来たこともあるので、まあ、最悪アフリカに行けばいいんや。と悟り、だいぶ余裕をもって生きれるようになりました。

ただ、寝てないのに「寝るな!」って、アタマ引っ叩かれるのだけは、なんとしたいと願う今日このごろです。

画像引用元:二重は本当に「正義」なの? 一重コンプレックスが「個性」に変わるとき

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Web編集者。岐阜市出身。大阪芸術大学芸術計画学科卒業。岐阜県青少年育成県民会議の助成金を得て渡米。ニューヨークで修行。落ちこぼれから這い上がったり、独自の人生を切り拓いていく物語が好きです。日本最大級のスキルシェアサービス「ストアカ」で初心者向けWEBライティング講座開講中→http://urx2.nu/KvB9