記憶力訓練 3/5




電話くる。努力100と才能100の手塚治虫。藤平ラーメン。白米。餃子。からあげ。きゃべつ千切り。マヨネーズ。塩コショウ。トイレの鏡。イーストウッド。許されざる者。ダーティーハリー。餃子3、唐揚げ2、ラーメン5、ごはん大1、ノンアルコールビール1。先、食べや。食べや。うつの話。古くからの友人に頼んで話を聞いてもらう。恩は後から返したら良い。管理人さんと同じこと言っててビックリ。20歳そこそこの若いもんに何かしてもらおうなんて思ってない。こうやって、何かしてあげてること、それに付き合ってくれていることが、実は大人の方によっての喜びになる。もし、それで僕が恩を感じて感謝するのならば、歳をとってしっかりした時に、何か恩返しをすればよいという話。しかも、別に何にもしてくれなくてもありがとう、って言ってくれるとか、あの時はどうもお世話になりましたとか、そういうこを言ってくもらえることが実はどんなことよりも嬉しい。それは僕も経験があるからなんとなくわかる。けどやっぱり、そういう風に心から考えられてしかも、それを実践できるとは、やっぱりすごいなあ、偉大だなあ、と思います。言語の話。さんかい、さんまい。唇がつくかどうか。キリストの話。ふつうの人では解決できない。はずしの話。お茶。やかん。和室。目ん玉をちょっと話すとこっちをみているようにかんじるふしぎ。無意識。意識をどんどん無意識にすることが重要。そのプロセス。例えば僕は今、呼吸を意識していない。無意識。意識すると逆にしんどくなる。無意識でやるには抽象度のファクターが高く必要。水タバコ。恍惚とした表情の女の人。ホワレカフェ。ひげ、パーカーの男。3人組。お金はもらってない、まかないのために働いている。ベランダ。歯磨き前。おきたばっかり。スカイプ繋がらない。メロディがでる話。はなうた。はずしの技術。なにこれ、自分でもわからないものがでてきたときによい。プロ中のプロ。表現の世界。学びの世界。メガネが新しくなる。机かたづける。ラーメン屋探す。サポーター。美味しい料理。全ては繋がっている。終電逃す。古市までの各駅停車電車に乗る。ゆんさんと一緒。管理人さんに電話する。怒られる。弁当もらう。原付の燃料ない。自転車が置きっぱなし。これからは自転車に乗ろうと思う。金が無い。ガソリン代ない。大丈夫。芸術、文化、社会。身体。鷲田清一。モード。はやり、すたり。欲望を刺激する社会から、欲望をひきだす社会へのシフト。大きな物語の終焉。これからの問題意識。身体とは何か。野沢菜いれる。そんなに味は変わらない。中華ってやっぱ濃い。赤いれんげ。陶器のようなおわん。白いごはん。お葬式の時にお箸がさしてあるような印象。お茶は茶色。ゆっぺいさんが、いろんなものをななめにしている。トイレ事件。ガラス張りになっている。長方形のトイレルーム。便座に座ると目の前にガラス左手にもガラス。女の人はだから、それを気持ち悪いと感じる。圧迫感。でも、男はそっちを向かない。ガラスの無いほうこうを見る。男がふつうに小便をする向きの方角にはガラスはない。だから、男にはなんとも感じないんだということに気がつく。

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ABOUTこの記事をかいた人

Web編集者。岐阜市出身。大阪芸術大学芸術計画学科卒業。岐阜県青少年育成県民会議の助成金を得て渡米。ニューヨークで修行。落ちこぼれから這い上がったり、独自の人生を切り拓いていく物語が好きです。日本最大級のスキルシェアサービス「ストアカ」で初心者向けWEBライティング講座開講中→http://urx2.nu/KvB9