自分の人生における最後とは何なのか。




映画ロッキーで試合前に「脳天が割れてもいいさ。最後までやるだけだ」という台詞が印象に残っている。

この台詞の最後とは、試合終了のゴングを意味するのだけれど、自分の人生にとっての最後とは何なのだろうか。

まったく終わりが分からないまま、リングの上に上げられて闘っているような気がする。

自分自身の人生、自分で終わりを決めれるのが1番良い。それまでにやるべきことを決めなければいけない。

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人生を「ワクワク」に捧げる男。「なんでも見てやろう」をモットーに、知的好奇心の赴くまま生きるWEB編集者。大阪芸大卒後、渡米。NYで修行中「なんとか目立たなければ!」とケロリンTシャツを着ていたら、あだ名がケロリンに。ストアカでWEBライティング講座開講中。https://goo.gl/yxQJN3 執筆実績:LIGなど