ニューヨーク、マンハッタンで日本の教育について激論!



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ニューヨーク旅行記 41日目

8月13日(月)

用意をして地下鉄へ。

14時、アートギャラリー到着。

作品のセッティングとライティングをまかされる。

え。僕がやっていいの!?

オープニングパーティー始まる。

いろんな人と話す。

接客の練習ということで「この作品についてどう思いますか。」と御客さんに聞いてみる。

うんうん、とうなづくのは良いけれど、英語が速過ぎて分からない。

会話が途切れる。

宿に帰って、そこにいた人たちと話す。

やっぱり僕は、教員が嫌いなんだな。と気づく。

なんであの人たちは、あんなに威圧的なんだろう。アホのくせに。

教員が悪いのではなく、本当は、システムが悪いだけなの分かってるのに、自分が学校教育で散々ひどい目にあったからだろう、こんな考えになっちゃってああ。

そのまま朝まで、教育論とか話して7時就寝。



ABOUTこの記事をかいた人

人生を「ワクワク」に捧げる男。大阪芸大卒後、助成金を得て渡米、ニューヨークで修行。画家のアトリエで居候、色々あってWEB編集者に。新しい働き方の実験として、ストアカでライティング講座開講中。https://goo.gl/yxQJN3 執筆実績:LIG,グノシー,DRONE MEDIA,Drone Agentなど