本屋の面白さについて語る東浩紀と伝説の編集者松岡正剛

本屋さんに行く面白さは、思いもよらなかった本との出会いがあること。

そんなんAmazonのレコメンド機能でも一緒じゃないか!

と言うかも知れないけど、Amazonの場合は、この本を買った人は多くの人は、これを買っていますよ。という、ただの統計でしかない。

本との出会いは、他者との出会い

誰かによってキュレーションされ、主観で配列されたものに触れることとはまた別物。

先輩からカッコイイ映画や音楽を教えてもらったときのような、思いもよらぬ新鮮な出会いがある。

ということで明後日、松岡正剛の編集工学研究所のワークショップ「ISISエディットツアー」参加してみます。

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現代アート好きドローンライター。日中英で影響力を持つ人物になるべく瞬発力を鍛える日々です。岐阜出身、大阪芸大卒。フィリピンで英語習得後、助成金を得て渡米、NYで修行しました。執筆実績:LIG,グノシー,DRONE MEDIAなど