本屋の面白さについて語る東浩紀と伝説の編集者松岡正剛

本屋さんに行く面白さは、思いもよらなかった本との出会いがあること。

そんなんAmazonのレコメンド機能でも一緒じゃないか!

と言うかも知れないけど、Amazonの場合は、この本を買った人は多くの人は、これを買っていますよ。という、ただの統計でしかない。

本との出会いは、他者との出会い

誰かによってキュレーションされ、主観で配列されたものに触れることとはまた別物。

先輩からカッコイイ映画や音楽を教えてもらったときのような、思いもよらぬ新鮮な出会いがある。

ということで明後日、松岡正剛の編集工学研究所のワークショップ「ISISエディットツアー」参加してみます。










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人生を「ワクワク」に捧げる男。大阪芸大卒後、助成金を得て渡米、ニューヨークで修行。画家のアトリエで居候、色々あってWEB編集者に。新しい働き方の実験として、ストアカでライティング講座開講中。https://goo.gl/yxQJN3 執筆実績:LIG,グノシー,DRONE MEDIA,Drone Agentなど