音楽、数学、楽譜、文学。




☆音楽が楽譜になるという不思議。そして、その逆。楽譜が音楽になるという。

★楽譜に美を見いだす。

☆数式に美を見いだす人の感覚に、似ていると思う。

★六法全書に臨場感を感じ、興奮する人は、実在する。抽象空間は無限。想像力の豊かさが、人生の豊かさだと思う。いいなあ。

☆自分のバンドの曲を楽譜にしてみたら、美しいだろうか。さあ。たぶん、超、醜い。

★名曲は楽譜が美しい、と久石譲が言っていた。この人は、数学者だなあ。

☆美的感覚が無いからこその、美への憧れ。

★楽譜を読むのも読書なのかもしれない。

☆文字を読んだら、頭の中に映像が浮かぶんだから、楽譜を読んだら、頭の中で音楽が流れるのが普通。視覚と聴覚は、また別の話なのかな。さあ。どっちにしろ、僕は、楽譜が読めないので、音楽は、流れない。残念。

★楽譜、読めるようになったら、楽しいなあ。いいなあ。

☆【 お願い 】キーボード譲ってください、誰か。ピアノでもいいよ。

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人生を「ワクワク」に捧げる男。「なんでも見てやろう」をモットーに、知的好奇心の赴くまま生きるWEB編集者。大阪芸大卒後、渡米。NYで修行中「なんとか目立たなければ!」とケロリンTシャツを着ていたら、あだ名がケロリンに。ストアカでWEBライティング講座開講中。https://goo.gl/yxQJN3 執筆実績:LIGなど